成婚体験談ご紹介【43歳男性❤️42歳女性】

沖縄 那覇の結婚相談所/成婚実績36年継続の結婚相談所「つがい」です。

40代になり、結婚したい気持ちはありつつも、結婚相談所での婚活に不安を感じている女性へ。

30代前半から、婚活パーティーやマッチングアプリ、友人からの紹介など、いろいろな出会いを経験してきた。
いいなと思う男性と出会っても、結婚の話になるとなかなか進まなかったり、いつの間にか疎遠になってしまったり…。

婚活を頑張ってもうまくいかないと疲れてしまい、しばらく離れては、また始める。
そんなことを繰り返しているうちに、気づけば40代になっていた。

同じような経験をされている女性もいらっしゃるのではないでしょうか?

一人の生活にも慣れ、仕事もある。
それでも、体調を崩した時や、友人や親戚が家族で過ごす姿を見ると、

やっぱり私も結婚したいな」と思うことがある。

でも、年齢を重ねるほど、

  • 「今から始めても、本当に結婚につながる出会いがあるのかな」
  • 「同じくらいの年代で、素敵な男性と出会えるのかな」

そんな不安も大きくなっていきます。

だからといって、結婚するために誰でもいいわけではありません。

今回ご紹介する42歳女性T子さんも、そんな思いを抱えながら婚活を続けてきた女性です。

そして、結婚相談所「つがい」へ。

そこで出会ったのが、一つ年上の43歳男性Dさんでした。

長く婚活を続けてきたT子さんが、どのような出会いを経て「この人と結婚したい」と思えたのか。
40代になり、婚活に迷っている女性にもぜひ読んでいただきたい、お二人の成婚レポートです。

 

年齢:43歳男性Dさん
職業:メーカー
趣味:食べ歩き
活動期間:6ヶ月
年齢:42歳女性T子さん
職業:医療関係
趣味:旅行
活動期間:8ヶ月
Dさん

いつかは結婚できたらと思っていましたが、これといって婚活らしいことはしていませんでした。

マッチングアプリを入れて、どんな女性がいるのか見たり、気になる女性に「いいね」をしてみたことはあります。
でも、そこから積極的にメッセージを送ったり、実際に会うところまではなかなか進めなくて。

普段の生活では、女性と知り合う機会はほとんどありませんでした。
それでも「そのうちいい人と出会えたら」と思っていたのですが、40代になっても状況は変わりませんでした。

結婚したいと思える女性と出会いたいと思いつつも…
出会えたとしても自分から積極的に誘ったり、関係を進めたりするのは得意ではない自分がと冷静に思って。

それなら、最初から結婚を考えている女性と出会えて、交際をサポートしてくれる仲人がいる結婚相談所という場所に頼るのもありかもと思って、とりあえず話だけでも聞いてみようと思ったんです。

T子さん

実は30代前半の頃に、一度結婚相談所で活動したことがありました。
その頃は、お見合いや仮交際でもお相手から前向きな気持ちをいただくことが多く、今振り返ると、結婚相手として素敵な方も何人かいらっしゃったと思います。

でも当時の私は、結婚相談所だからこそ、年収や職業、見た目などの条件ばかりに目がいってしまって、「もっと自分に合う人がいるかもしれない」と、お相手を選びすぎていたところがありました。

その後は、マッチングアプリなどで出会った方とお付き合いしたこともありました。
恋愛としては楽しくても、私が結婚を考えるようになると話が進まなかったり、いつの間にかフェードアウトされてしまったり。

そんな経験を重ねて、改めて思ったのが、「結婚したいなら、最初から結婚を真剣に考えている男性と出会うことが大切なんだ」ということでした。

そこで、もう一度結婚相談所で活動してみようと思ったんです。

ただ、今度は42歳です。

「今の私でもお見合いできるのかな。」
「会いたいと思った男性から、選んでもらえるのかな。」

正直、不安はありました。

昔、自分がお相手を選んでいたことも覚えていたので、今度は自分が年齢だけで判断されてしまうんじゃないかという怖さもありました。それでも、結婚したい気持ちは諦められなかったので、まずは今の自分が結婚相談所でどんな婚活ができるのか、話を聞いてみようと思いました。

Q:つがいを選んだ理由は?

Dさん

沖縄でいくつかの結婚相談所を調べましたが、正直、最初はどこが自分に合っているのかよく分かりませんでした。
つがいの無料相談で、自分は女性との会話や交際を積極的に進めることが得意ではないと話したところ、

そういう男性もいらっしゃるので、そこは遠慮せず、その都度聞いてもらえたら大丈夫ですよ。

と言っていただいたんです。

お見合いでどんな話をしたらいいのか、女性はどんなところを見ているのか、交際になったらLINEの頻度やどのタイミングでデートに誘って、どう関係を深めていけばいいのか。

つがいは大手とは違ってカウンセラーさんとの距離も近く、そういうことまで具体的に相談できると聞いて、ここなら気になることをいつでも聞けて、頼れそうだなと思いました。

結婚相談所の活動の流れを聞いてみると、自分の場合は、女性を紹介してもらうこと以上に、出会った後にどう進めていくかをフォローしてもらえることの方が必要だと思ったので、つがいでやってみようと決めました。

T子さん

無料相談で担当してくれた男性カウンセラーさんにこれまでの婚活について話したのですが、私が言葉にしていない気持ちまで分かってくださったことが、一番印象に残っています。
今までの婚活で、「こんなことを言ったら失礼かな」「私の理想が高いと思われるかな」と、あえて言わずにいたこともたくさんありました。

でも、話を聞きながら「本当はそこが嫌だったんじゃない?」「ここでは遠慮しないで、思っていたことを全部話して大丈夫ですよ。」と言ってくださって。
それまで心の奥にしまっていた気持ちを少しずつ話していくと、その時に感じていた違和感やもどかしさまで言葉にして整理してくれたんです。

「なんでこんなに私の気持ちが分かるんだろう。」

初めてお会いしたのに、まるでこれまでの私の婚活をずっと見てきたようで、本当に驚きました。

さらに、私の気持ちだけではなく、「その時のお相手の男性は、こう考えていた可能性がありますよ」と男性側の気持ちも一つひとつ説明してくれたんです。
そうすると、今まで自分の中でモヤモヤしたままだったことが整理されて、なぜ今までの婚活が結婚につながらなかったのかも少し分かった気がしました。

聞いてみると、同じように長く婚活を続けて悩んでいる女性からの相談も多く、そうした女性を長年サポートされているとのことでした。

年齢についての不安を話した時も、「年齢だけで決まるものではなく、今のT子さんにも同年代の男性から『会ってみたい』と思ってもらえる魅力はいくつもあります。それをお見合い写真やプロフィールできちんと伝えていきましょう。」と言っていただき、自分にもまだ強みがあるんだと思えて、少し気持ちが楽になりました

ここまで自分の気持ちやこれまでの婚活を理解してもらえたのは初めてだったので、「この方に相談しながら、今までとは違う考え方で、もう一度婚活をしてみたい。」と思いました。
それが、つがいで活動してみようと決めた一番の理由です。

 Q:活動中のお悩みはありましたか?

Dさん

最初の頃は、お見合いで初対面の女性と1時間近く何を話したらいいのか、少し悩みました。
会話が途切れないように共通点を探したり、次は何を話そうかと考えたりしていたのですが、そうすると自分自身も会話を楽しむ余裕がなくなってしまって。

カウンセラーさんから、「無理に共通点を見つけようとしなくても、まずは目の前の女性に興味を持って、話してくれたことをもう少し聞いてみたら、自然と会話は広がりますよ。」とアドバイスをいただきました。

それからは、「何を話そう」「次は何を聞こう」と考えることよりも、お相手が話してくれたことに興味を持つようにしました。
何度かお見合いを経験するうちに、少しずつ自然に会話を広げられるようになり、初対面の女性と話すことにも慣れていきました。

T子さん

活動中も、お相手との距離感や、自分の気持ちの持ち方で悩むことはありました。
これまでの私は、素敵だなと思う男性ほど、相手に合わせすぎてしまうところがあったんです。

連絡が来なければ待ってしまったり、次に会う予定がなかなか決まらなくても自分からは言えなかったり。
本当は気になっていることがあっても、「こんなことを言ったら嫌われるかな」と我慢してしまうこともありました。

でも、その状態が続くと、「どうして連絡をくれないんだろう」「私のことをどう思っているんだろう」と、だんだん相手の言動に振り回されて、自分自身が疲れてしまうんです。

そんな時、カウンセラーさんから、
言いたいことは言って大丈夫ですよ。ただ、自分ではコントロールできない相手の気持ちや行動まで考えすぎなくていいんです。それよりも、T子さんがそんなふうに不安にならなくても、自然と安心させてくれる男性なのかを見ていきましょう。
と言って頂きました。

その言葉を聞いて、好きな男性に合わせて頑張ることばかり考えるのではなく、私の気持ちを考えてくれたり、安心して関係を深めていける思いやりのある男性なのかを見ることも大切なんだと思えるようになりました。

・気になることがあれば我慢せず伝えてみて、その時にお相手がどう向き合ってくれるのかを見る。
・結婚や価値観についても、自分だけが待つのではなく、一緒に話を進めていける方なのかを見る。

そういう考え方を教えていただきました。

それでも活動中は、不安になったり、気持ちが揺れたりすることもありましたが、その都度LINEや電話で話を聞いてもらい、自分の気持ちを整理することができました。

「無理をしなくて大丈夫。焦らず定期的に出会いを続けていけば、T子さんのことを大切に想ってくれる方にきっと出会えますよ。」

そう言ってもらえたことで、一人で考えすぎず、穏やかな気持ちで活動を続けられたことが大きかったと思います。

 

Q:成婚した方の初対面の印象は?

Dさん

第一印象は、素直に「可愛らしい方だな」と思いました。
華奢で女性らしい雰囲気があって、笑顔も素敵でしたし、話しかけると明るく反応してくれるので、すごく感じのいい方だなと思ったのを覚えています。

正直、お会いしてすぐに「こういう方と出会えるんだ」と思いました。

実際に話してみても、よく笑ってくれますし、自分の話にも楽しそうに反応してくれるので、こちらも自然と話しやすかったです。
彼女自身も好きなことや最近あったことを楽しそうに話してくれて、その話を聞いているうちに、彼女がどんな人なのか自然と興味が湧いてきました。

お見合いの1時間もあっという間で、「きっと他の男性からも人気があるんだろうな」と思いました。
それでも、お見合いが終わった時には、迷わず「また会いたい」と思っていました。

 

T子さん

第一印象は、穏やかで話しやすそうな方だなと思いました。
お話ししてみると、私が話したことを丁寧に聞いてくれて、気づけば私の方からも自然にいろいろな話をしていました。

私が話したことに興味を持って聞いてくれて、そこからまた質問してくれるので、「ちゃんと私のことを知ろうとしてくれているんだな」というのは伝わってきました。

今までのお見合いとは少し違って、私が頑張って会話を盛り上げようとしなくても、自分のことを自然に話せたので、ある意味とても話しやすい方だったと思います。

それに、ちょっとした気遣いや接し方も丁寧で、「私に好意を持ってくれているのかな」と感じられる安心感もありました。
とはいえ、まだ一度お会いしただけです。

以前の私だったら、その1時間で「結婚相手としてどうなんだろう」といろいろ考えていたかもしれません。

でも、カウンセラーさんから言われていたように、最初から答えを出そうとせず、「特に違和感もなかったし、私にきちんと向き合ってくれていた。だったら、もう一度会ってみよう。」そのくらいの気持ちで、またお会いすることにしました。

 

Q:結婚を意識したきっかけや決め手は?

Dさん

最初にお会いした時から素敵な方だなと思っていましたが、何度か会ううちに、その気持ちはどんどん強くなっていきました。
最初の頃は食事やお茶をしながら話すことが多かったのですが、回を重ねるうちに映画を観たり、ドライブに出かけたりするようになりました。

T子さんが「ここに行ってみたい」「これをやってみたい」と話してくれると、僕も一緒に行くのが楽しみになって、どういう順番で回ろうか考えたり、近くに美味しいお店がないか探したりすることも楽しかったです。

僕自身も「今度はここに行ってみない?」と話すようになって、どちらかに合わせるというより、二人で行きたいところを話しながら一緒に楽しめる関係になっていきました。

これからも季節のイベントに出かけたり、旅行をしたり、二人でいろいろな思い出を作っていきたいと思うようになりました。
それと同時に、特別なデートだけではなく、一緒にご飯を食べたり、家でゆっくり過ごしたりする結婚後の生活も楽しそうだなと自然に思えたんです。

会うたびに「この人ともっと一緒にいたい」と思えたことが、僕にとって結婚を決めた一番の理由でした。

T子さん

Dさんには、最初から自分の思っていることを素直に言えたんです。
「ここに行ってみたい」と言うと、「いいね、行ってみよう」と言ってくれて、ルートを考えたり、周辺の美味しそうなお店まで調べてくれたり。

待ち合わせの場所や時間も余裕を持って連絡してくれて、次に会う約束も自然に決まっていきました。
一つひとつは些細なことなのかもしれませんが、私にとっては、それがすごく安心できたんです。

今までの恋愛では、素敵だなと思う人ほど嫌われたくなくて、言いたいことを我慢したり、相手に合わせたりすることがありました。
会った後も「あの時、あんなこと言わなければよかったかな」と気にしたり、次はいつ会えるんだろう、LINEが来ないな……と考えてしまったり。

振り返ると、好きな人と一緒にいるはずなのに、どこか緊張して、相手の気持ちばかり気にしていたのかもしれません。
でも、Dさんとの交際では、そういう不安がほとんどありませんでした。

私が言ったことを覚えていてくれたり、会うための予定をきちんと考えてくれたり、何より、私と一緒に過ごすことをDさん自身も楽しみにしてくれているのが伝わってきたんです。

その一つひとつが嬉しくて、「私、この人には無理をしていないな」と気づきました。

カウンセラーさんから言われていた、「T子さんを不安にさせず、大切にしてくれる男性を見ていきましょう」という言葉の意味も、その頃になってようやく分かった気がします。

ドキドキさせてくれる人を追いかけるのではなく、私が自然体でいられて、言いたいことも言えて、それをちゃんと受け止めて行動してくれる。

「こういう人が、私にとって結婚相手として大切な人なんだ。」

そう心の底から思えたことが、今振り返るとDさんとの結婚を決めた一番の理由だったと思います。

 

Q:つがいへ入会検討されている方へのメッセージ

Dさん

最初は、「結婚相談所に入ろう」と決めていたわけではなく、まずは話を聞いてみようというくらいの気持ちでした。

今振り返ると、普通に生活しているだけでは、結婚を考えている女性と出会う機会はほとんどありませんでしたし、仮に素敵な女性と出会えても、当時の自分だったら連絡先を聞いたり、次に会う約束をしたりする勇気もなかったと思います。

「仕事が忙しい」と言いながら、どこかで結婚と向き合うことから逃げていた部分もあったのかもしれません。

その点、結婚相談所は、最初から結婚を考えている女性と出会えて、お見合いから交際へ進んでいく流れがあるので、自分には合っていました。

ただ、出会えればそれだけで結婚できるわけではなく、女性と少しずついい関係を作っていくことも大切だと、活動してみて分かりました。
僕自身、お見合いでの会話やデートの進め方など、分からないことはその都度カウンセラーさんに相談しながら進めてきました。

つがいさんには長年の経験と実績があり、出会うための仕組みだけではなく、出会った後にどう関係を深めていけばいいのかまで具体的にサポートしてもらえます。

正直、僕の場合は、普段の生活の中でたまたま女性と出会って、自分一人で関係を深め、結婚まで辿り着くのは難しかったと思います。
でも、結婚相談所には出会うきっかけと交際へ進む流れがあり、分からないことは相談できるカウンセラーがいる。

僕のように積極的なタイプではなくても、結婚したいという気持ちがあるなら、一度話を聞いてみるところから始めてみてもいいと思います。

T子さん

素敵だなと思う男性に惹かれたり、「こんな人と結婚できたらいいな」と思ったりすることは、女性なら自然なことだと思います。

私もずっとそうでした。

でも今振り返ると、好きになった男性に嫌われたくなくて相手に合わせたり、連絡を待ったり、言いたいことを我慢したり。
自分でも気づかないうちに、少し無理をしていたのかもしれません。

Dさんと出会って、男性の魅力は見た目や条件、会っている時の楽しさだけではないんだと改めて気づきました。

私が自然体でいられて、言いたいことを素直に言えること。
そして、そんな私を「可愛い」「一緒にいると楽しい」と思ってくれて、私の気持ちを大切にしながら行動してくれる。

そういう安心感も、結婚相手を選ぶうえで私にとって大切なことだったんだと思います。

・言いたいことを言っても受け止めてくれる。
・会いたい時に「次はいつ会えるんだろう」と不安にならない。
・私が行きたい場所を話せば、一緒に楽しもうとしてくれる。

そんなDさんと出会い、結婚を決めることができたのは、間違いなく、つがいの男性カウンセラーさんに私の婚活や気持ちを一緒に整理してもらえたことが大きかったと思います。

私は30代前半から、婚活パーティーやマッチングアプリなど、いろいろな婚活を経験してきました。
一度、結婚相談所で活動した経験もあります。

それでも結婚できないまま年齢を重ねていくと、「もう今さら遅いのかな」「私の何がいけなかったんだろう」と、自信がなくなったり、不安になったりすることもあると思います。

でも、これまで頑張ってきた婚活を否定する必要はないと思います。

つがいさんは、そんな女性の気持ちも受け止めた上で、これまでの経験を一緒に整理して、これからどんな男性と出会えば自分が幸せになれるのかを一緒に考えてくれる結婚相談所でした。

もし私と同じように、いろいろな婚活をしてきたけれど結婚につながらず、「もうどうしたらいいのか分からない」と感じている女性がいたら、一度相談してみてほしいです。

年齢を重ねたからこその不安やもどかしさも分かってもらえますし、一人で悩みながら婚活を続けるより、きっと心強い味方になってくれると思います。

沖縄 那覇の結婚相談所「つがい」は、成婚実績36年の信頼と経験をもとに、一人ひとりに必要な知識と実践方法を伝える婚活サポートを行っています。

まとめ

今回ご紹介したお二人は、43歳男性Dさんと42歳女性T子さん。

Dさんは、結婚したい気持ちはありながらも、女性との出会いや交際に積極的になれず、「まずは話を聞いてみよう」という気持ちから結婚相談所へ。

T子さんは、30代前半から婚活パーティーやマッチングアプリ、結婚相談所など、さまざまな婚活を経験してきました。

結婚したいと思って頑張ってきた。
恋愛もしてきた。
それでも、なかなか結婚にはつながらない。

そして42歳になり、

  • 「今からでも結婚できるのかな。」
  • 「同年代の素敵な男性と出会えるのかな。」

そんな不安を抱えながら、もう一度結婚相談所で婚活を始めました。

これまでのT子さんは、素敵だと思う男性ほど相手に合わせ、連絡を待ったり、言いたいことを我慢したりすることもありました。
でも、つがいでこれまでの婚活や自分の気持ちを整理しながら活動する中で、少しずつ男性を見る視点も変わっていきました。

そして出会ったのが、一つ年上のDさんです。

最初から大きなときめきがあったわけではありません。

  • それでも、言いたいことを自然に言える。
  • 自分の話に興味を持ってくれる。
  • 次の予定をきちんと考えてくれる。
  • 自分の気持ちを大切にしてくれていることが伝わってくる。

そんな一つひとつの安心感が積み重なり、T子さんは、「こういう人が私にとって大切な結婚相手なんだ。」と思えるようになりました。

婚活が長くなるほど、

  • 「もう年齢的に難しいのかな。」
  • 「私の何がいけなかったんだろう。」
  • 「今さら結婚相談所に入っても変わらないのでは。」

そんな気持ちになることもあると思います。

でも、これまでの婚活がうまくいかなかったからといって、結婚を諦める必要はありません。

大切なのは、これまでの経験を否定することではなく、自分がどんな男性となら無理をせず、安心して幸せな関係を築いていけるのかを改めて整理してみること。

沖縄で36年の結婚相談所つがいは、出会いをご提供するだけではなく、これまでの婚活で感じてきた不安やもどかしさにも寄り添いながら、一人ひとりに合った婚活を一緒に考えていきます。

  • 「いろいろな婚活をしてきたけれど、結婚につながらなかった。」
  • 「40代になった今からでも、もう一度婚活してみたい。」
  • 「今度こそ、自分を大切にしてくれる男性と結婚したい。」

そんな女性は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

これまでの婚活では出会えなかった、あなたが自然体でいられるご縁が待っているかもしれません。